みんカラOPMでアンケート調査!!

img_7918
今日は山中湖の辺りで開催中の『みんカラOPM』に、D1ブースの一角を借りて出展。『最新クルマサイトの歩き方』の物販をしつつ、次号に向けてアンケート調査を行わせていただきました!
Vol.1では大黒パーキング、D1GPエビス、ドリ天主催の学生限定イベント『学ドリ』で200人以上にアンケートを行いましたが、今回も同様にインターネットやスマホアプリの使い方などについて、たくさんの方にご協力いただきました。
Vol.2制作の際には、ご意見を反映させていただきます!!

ネットの間違いを本人が正す!!

kousei
ネット上に流れている情報はすべて正確かというと、残念ながら決してそうとは限らない。ひと目で「それってホント? ソースは?」なんてツッコミを入れたくなるような間違いならまだマシで、妙に真実味があって読んだひとが気付かずに信じちゃうような紛らわしい内容もあるから困ったものだ。
というわけで、当事者(本人)に直接話を聞いて、そんなネットの誤表記を正しちゃおうじゃ〜ありませんか!! というのがこの委員会の主旨。記念すべき第1回目は、善意的素人の書き込みによって運営、制作されている『ウィキペディア』に記載されている内容について検証してみることにしよう。
今回お話を伺ったのは、峠の走り屋から日本を代表するトッププロレーサーにまでのぼりつめた憧れの男。長年アメブロのランキング上位に君臨し続けている超人気ドライバー“NOB”こと谷口信輝選手だ!!

cover気になる校正の内容は、好評発売中のサンエイムック『最新クルマサイトの歩き方』でたっぷりと紹介しているぞ!!

Amazon 5日連続TOP10入り!!

9/30に発売となった最新クルマサイトの歩き方が、アマゾンのカテゴリ別売れ筋ランニングで5日連続TOP10入り!!
img_7540

img_7457表紙デザインの影響か、コンビニではクルマ系の棚ではなく一般誌のコーナーに置かれている場所もあるようです。
ふだんクルマコーナーをチェックしないような方にも読んでいただける可能性が増えるかも?と考えると嬉しい誤算ですね☆

500円とは思えないどの情報量をギッシリ詰め込んだ1冊となっています!! しかも、掲載されているサイトの中の情報も読み始めたら、読んでも読んでも読み切れないほど!?
ぜひチェックしてみてください!!

サンエイムック『最新クルマサイトの歩き方

#最新クルマサイトの歩き方 #ウェブサイト #アプリ #車 #洗車 #SNS

注目サイト>>>PICK UP!!

pickup01
主催者も参加者も要注目!!

ミーティング&イベント情報集約サイト

ミーティングやオフ会、ドレスアップイベントや走行会など、いまや日本全国で数多くのクルマイベントが開催されているのはご存知の通り。本誌の読者の中にも自分の好みにあったイベントを探し、積極的に参加しているひとも多いと思うんだけど、みんなはそんなイベント情報をどうやって手に入れているかな?
きっと多くのひとはイベント主催者によるフェイスブックやツイッターなどのSNSやホームページなどを参考にしていると思うんだけど、この方法だとそれぞれのイベントが独立していて探すのがけっこう難しいんだよね。
さらに、情報に気がついたときには参加募集が終わっていたり、おなじ日に開催される別のイベントに申し込んでしまった後だった、なんてこともよくある。
『ちくしょー、もっと早く知っていれば絶対参加したのに!』なんて思いをしたことがあるひとも多いことだろう。
そこで、クルマファンがそんな悔しい思いをしなくて済むようにと、最近オープンしたのが『ピックアップ』というクルマ情報サイトだ。
このサイトは日本全国で開催されるクルマイベントの情報を一元化するために誕生したもの。利用料や掲載量は無料となっている。
さらにPICK UPでは、各地のショップやスーパープライベーターが作っているオリジナルパーツの紹介や販売なども行っているのだ。
まだ立ち上げ直後にも関わらず、すでに業界内でも注目を集めはじめている『ピックアップ』。クルマ好きなら絶対にチェックしておきたい注目の新サイトをお見逃しなく!

サイト → http://www.e-pickup.net/

総合? クルマ専用? どのSNSを使う?

carsite_sns

クルマ系SNSと総合SNSの特徴を比較!!

SNSと聞くと、「炎上」などネガティブなイメージが浮かぶひとも少なくないかも知れない。でも、SNSには一生かかっても見きれないほどに、たくさんの情報が眠っているのだ。

そもそもSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)とは、利用するユーザー同士がコミュニケーションを図ることを目的としたサービスのこと。
街で気になるクルマを見かけても、いきなり声をかけたりするのはハードルが高いよね。でも、だれかがSNSで「これを買ったよ!」と投稿していたら「使い心地はどうですか?」など気軽にコメントすることができちゃう。
情報サイトやブログなどとSNSの大きな違いは、この『双方向にコミュニケーションを図ることができる』というところ。相手がどんなに有名人や大きな会社であろうとも、だれもが平等に気楽なコミュニケーションを楽しむ権利がある、それがSNSの醍醐味なのだ。

ただし、ひとくちにSNSといってもさまざまな種類があり、それぞれのサービスによって特徴が異なる。
大きく分けるとFacebookやTwitterのように時系列で情報が流れていく『フロー型』と呼ばれるものと、みんカラのようにカテゴリ分けされた情報が蓄積されていく『ストック型』と呼ばれるものがある。

また、SNSはひとが集まる場所なので、そこに集まる人々によって雰囲気も大きく変わってくる。いくつかのSNSを併用していて、それぞれの場に合わせて発信する情報の種類、発信の仕方、言動を変えているというひとも少なくない。
自分はどういう使い方をしたいのか? どんなひとと、どう繋がりたいのか? それによって、選ぶべきSNSも変わってくるのだ。

cover9/30発売の『最新クルマサイトの歩き方』では、そんな数多くのSNSの中からどれを選べばいいのか? どうやったらじょうずに使いこなすことができるのか? 実際にいろいろなSNS使用している検索隊モッチが、それぞれの特徴や機能などを比較しつつ紹介していくぞ。